ゆるゆるぬくぬく ひだまり's Life

「生きる」は、きっと子どもの頃の“あの”「夢中にあそぶ」〜〜わたしが人生の強制終了にあってから、もう一度、そこ、「生きる」に還るまでの道のりを、感覚的に感じるstory=魂の響きのままに綴っています。突っ走っては転んでつまづいて落っこちて、そんな今です。

発っせられていたもの

伝えられたこと

 

がどんなものか

 

 

わたしは知っている

 

 

 

わたしが

それを何故はなしたのか

 

 

 

わたしは知っている

 

 

 

そして

 

【委ねた】ことが

 

 

 

わたしが行ったこと

 

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