読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゆるゆるぬくぬく ひだまり's Life

魂のヘルパー ひだまりです♪ もちまえの共感力をいかし あなたの枠をこえ すべての輝きをみつづけます。あなたの目覚め(思い出す)に丁寧に寄り添います。

響きあうと明け渡す 〜ひとつのブレイクスルー〜

ひだまり's Life 学び 心理 暮らし 真理 考え方

これは無理、言えない

わかってもらえるわけない

そんな想いを
聴き、受け止めてくれた仲間がいて

おかげさまで

世界がまた
どんどん展かれていっています

 

感じる感覚が
さらにさらに微細になるような
そんな機会を次々にいただき


そのおかげさまと

この、大きくて大切な流れの
おかげさまで氣がつけたこと

 


わたしがわたしを
否定していた中でも
わりと代表選手のことがらに、


以前もFacebook
書かせていただきましたが

青くみれば青く在り
赤くみれば赤く在る

そんな性質(たち)がありました

 

それをもって

じぶん軸が弱い
じぶんがない
などと、

自己攻撃てんこ盛りの嵐


けど、たくさんの方の

それもそれも、それも
イイんだよ

それでもそれでも、それでも
大丈夫


そんな愛のシャワーを
浴びせつづけていただいたおかげで

その性質(たち)を
はじめて違う角度から眺めてみることが
できたのです


そして、
すべては

じぶんのため
倖せのために起きている
そんな視点も加えてみたら

あら不思議


何も変わっていないのに
まるで違う世界に

 

これだけ盛大な移ろいの中に在るのに

ひととして
良さげな感じがせず
じぶんでも( ;´Д`)しょぼ〜ん
って感じのものなのに

それでもドカンと在り続けるからには


【 わたしが選んでいるんだ 】


そこに立ってみると


いや、
ホントにホントに
ホントに

わたしが『好きだから』
やっていたんだってことが
腑に落ちました

これまで
ひとに想われるように在ってしまっている
という否定からくる思い込みの判断を
その行為に与えていましたが

 

全然、違う見方も出来たっっっ

 


明け渡してしまっていたのではなく

【 響きあって 】いたのだ


また

そこに一番大きく
氣がつけたおかげで
いっきにチカラがぬけたのは

じぶんに起こる響き

それの翻訳機能が
まるでフラットに働いてくれて
いなかったってことでした

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

相変わらず日の入りと共に
スイッチが切れてしまい
早々に眠っていたところ

ふと夜中に話しをすることに


なんとなくその時は
あかちゃんみたいだなって
そんな感覚でした


否定も固定もないところのはずなのに
いつもの例のそのスイッチ、全開

あれ〜〜〜

まぁ相変わらず
その辺のところは「委ねる」専門で
コントロールとか
いまのところ完全に無理なかんじなので

起こるままにまかせる


ただ、それだけ


ひとが「はなす」ことで起こせる
変容のすごさ、すばらしさ

その恩恵を
ついこのモード、

起こるままにまかせる
モードでいくと


ご存知のとおり
よ〜〜く怒られたりしたものですが

(苦笑)


己れの内にも
否定を湧きおこすこともなく
ただただ
ただただ

そこに在り
呼吸(いき)をして

ソレをやっていたら、


何を言っているんだろう
なんで泣いているんだろう

必要だから
大切だから
愛だから

で、いたら


翌朝、わたしのカラダに
ブレイクスルーが起きました


カラダの感覚のため
今一つ現しきれないけれど


お子さん達が
なんだか朝からずっと
きらきらと笑い続けています


まっすぐに
わたしの求めるままに

響きあうことができたから

だったのだろうなと

感じています


いいのか、わるいのか
共にあった相手も
同じように移ろえるものかわかりませんが、


じぶんを
ひとを

相手を

そこがいまだった必然を

今度は間違うことなく
わたしは信じきります

 

そして
わたしの内にわく響きそのままに

現すこと
伝えること

じぶんを出すことを


いまここに
選択します

 


 

生きとし生けるものが
今一番しあわせの場所に

ありますように

 

∞             ∞             ∞             ∞

 

ゆるゆるぬくぬく ひだまり's Life

 

すべての輝きと共に

 

魂のヘルパー ひだまり

nukunukuhidamari333@gmail.com

 

 

魂サポート 5000円


いま、じぶんはどんな状態で
心は、からだは、意識は
なにを求めているのか


魂の声に自ら耳を傾けてゆく過程に
丁寧に寄り添います

 

∞             ∞             ∞             ∞

 

f:id:nukunukuhidamari:20170301061308j:image