ゆるゆるぬくぬく ひだまり's Life

「生きる」は、きっと子どもの頃の“あの”「夢中にあそぶ」〜〜わたしが人生の強制終了にあってから、もう一度、そこ、「生きる」に還るまでの道のりを、感覚的に感じるstory=魂の響きのままに綴っています。突っ走っては転んでつまづいて落っこちて、そんな今です。

あったこと、やっていること

わたしがどれだけ大切に想い、扱い

どれだけあたたかくはぐくんできたか

 

あなたは知っている

 

 

そんなあなたの選択が、

たいせつなものを「そう」扱い

「そう」扱わせ

 

ているのに

 

 

見えないから、ないことにする

 

のなら

可視化するしか、ない

わたしの選択

 

あなたの行為が、

その、やり、感じ、想っていることだと

 

それをその人達はして

その人達がやらせてる

やられてる

 

もう知ってしまった

体験しているのに。。

 

 

 

なかったことに、ってなんですか???

視えないから、感じられないからないものみたいにって、何故ですか???

 

アホっぽくない???

 

 

担っているのかな

それ

あっちとそっちをやって真ん中を探る〜体験2〜

たたいま、Noteにて公開中。

サイトにて編集、投稿、確認が明白でないので、メモ的にこちらにも。

 

使命に素づいたキワキワの選択をいきるなかで、いったん脇にpauseしていた生命をわかちあった家族との調和。自ら興した革命に、最前線で身を投じゼンタイを揺さぶる中でかなりカラダが荒んでしまっていた日々。


ここにきて再びイノチが断末魔の悲鳴をあげた。


子ども達が味わってみたい、そんな風に感じているふうなので、
いま、なんとなく、じぶんの人生になかったトコロをやってみている。


いまだ地球でわりと選ばれがちな「そう」でないやり方、在り方、
いまのページのめくり方をの体験を過ごしてみている。


我が家流の本質的やり方、在り方がどれほど生命に従順で、源のチカラと伴にあることか、たぶん我が家にとっては、三人にとっては当たり前すぎで、有難みをかんじられなくなっっちゃったんだろうな。。
あるもの、持てるもの・ことは、あたりまえすぎて視えない、感じられないということなのだろう。


わたしのイノチが悲鳴をあげて、向かえないタイミングでそれがやってきていること、それじたい既に必然なのかもしれない。


ちょっと斬新で、新鮮で、なんだかくすぐったい、「そう」やり続けたことはほとんどないから。


じぶんのこころの声、身体の響きに従って、いまを選んでいきること、そのpointは、それぞれにとってどうなのか、ドレなのか、ドコなのか。


その在り価の探りなおし、点検作業を暫くやってみて、体験をしかめあい、気づきあい、想い出しあおうとしている

ベランダ

ベランダって、、心地よい

少しの余白

空とのつながり

いつもの場所から、ちょっと異なる位置からの目線

逸脱のトコロ

あたり前の動きがソコにあり、

そして並んで特別をおく

深呼吸が出来るすきま

そのぜんぶでひとつ

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在る について想うこと

人  こと  ものには違いがある

 

動きがある

 

それは

“じぶん”や、“他人”が存在している

というのと似てる

 

ん?何言ってんの???

って、あたりまえに疑わない

でしょ

 

 

では記憶は?

 

ではその感じている

見ている

と、捉えている  コト

は?

 

 

生きている

ということも

 

疑わないね

 

 

 

 

あなたが素敵なこと

あなたが創造主であること

 

あなたは

豊かである、こと

 

とそれは同じ

 

 

 

 

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生きとし生けるものが

いま一番しあわせの場所にありますように

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い き て い る

せいめい

 

 

とどまり

しずまり

 

きゅうし  ながら

 

 

ながれ  の中に

 

こころと共に

 

外輪(そと)を舞わし

 

郷(そと)を耕し

 

素と つながり

 

慈しんでいる

愛しんでゆく

 

たゆたい

ただよい

 

ひいて

みちて

 

おなじ  存在を

重ねて

 

いきている

 

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生きとし生けるものが

いま、一番しあわせでありますように

 

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

 

 

 

 

 

 

 

 

互い、のほうへ 身を乗り出してみる

わたしは

信じている

知っている

 

けれどひとりだったこれまで

 

ひとり

な、いま

 

「違い」を生むために

 

違う動きを。。

 

畏れの源を確かに知り

 

外に放たず

自分を養う方向に向ける日々を重ねて

磨きます

 

贈れる笑顔がもう一度かがやけるように

 

再会

 

のために