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ゆるゆるぬくぬく ひだまり's Life

魂のヘルパー ひだまりです♪ もちまえの共感力をいかし あなたの枠をこえ すべての輝きをみつづけます。あなたの目覚め(思い出す)に丁寧に寄り添います。

わたしの好きな『想ひ遣りかた』 〜 愛しあう 〜

昨日、カフェ

に行った

 

 

 

わたしの

大好きな場所のひとつ

 

 

大好きな場所や

大好きなものも、

 

みてみて〜♪

聞いて聞いて〜♪って

したい類いのものと、

 

そうじゃないものって

ありません?

 

 

ここは

そうでないもの

 

 

それは

 

【 たいせつなもの 】

 

ただじぶんで

感じていたいもの

 

なのかもしれない

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

このお店が

わたしにとって

そのようなものである所以が

 

最後に

わかることとなった

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

じつは、

わたしのカラダは

まだかなりメチャクチャ

 

けれど、

 

待ったら終わるのか

なくなるのか

そんな保証はどこにもないことに

改めて気づいたのだ

 

 

そしてまた

新しいじぶん

 

 

作る氣力もないけど、

どうでも良いものも食べたくなくて

 

 

小一時間かければ辿りつけるトコロに

内容は素より、眺めも空氣感もとても素晴らしいこのお店が在ってくれていることは

とても嬉しい

 

 

 

息子に

大人のアザとさを最大限に駆使して(笑)

一緒に行っていただいた( ̄∇ ̄)

 

なにも頼まず

食べず

かといって文句を言うでもなく

 

ただただ黙って

隣りに座っている姿に

 

コイツ絶対いい男になるな!

と、改めて確信してしまいました

(//∇//)<3<3<3

 

この日の息子の素敵さは

また別の話しもあって、、

 

また書いちゃおっと(^^)b

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

 

「 帰ろう 」

そういってくれた感じが

なんかまたちょっとよくて、

それで向かったのもあったかな

 

 

 

レジのところに

確か、このお店を担っている方が

おられて

 

 

わたしは伝票を出したので

 

 

 

なんとなく

 

ありがとうございました

いくらいくらになります

的な、

無味乾燥な空氣感のへったくれもないような

(すみません・笑)

そんなありがちなやり取りが

起こることを

 

一瞬でも想像したじぶんを

“恥ずかしく”思いかけました

 

 

 

 

コーヒーを淹れていた方との

ひと言ふた言

 

やりかけていた作業を終えて

他の方に託し

 

ポットを火にかけ

 

 

びしょびしょの手で

 

「お待たせしました」

 

と、会計を。

 

 

 

 

あなたのいまの中から

たいせつに取りだされた

 

そんな瞬間(とき)

 

 

 

 

おつりを受けとるとき

思わずわたしの手も濡れた

 

それほどまで

びしょびしょ、、

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

その瞬間(とき)

わたしたちは愛しあっていた

 

少なくともわたしは

全霊で

いま、愛しあわれていることを

感じた

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

 

そう

 

わたしの贈りたい愛のかたち

あなたを超えて【 愛する 】の意味は

こういうこと

 

だったんだなぁ

 

 

 

なかなか

説明しきれなかったなぁ

いま迄は

 

 

あ、

その方は女性です╰(*´︶`*)╯♡

 

 


 

生きとし生けるものが
今一番しあわせの場所に
ありますように

 

∞             ∞             ∞             ∞

 

ゆるゆるぬくぬく ひだまり's Life

 

 

すべての輝きと共に


魂のヘルパー ひだまり nukunukuhidamari333@gmail.com

 

 

魂サポート 5000円


いま、じぶんはどんな状態で


心は、からだは、意識は
なにを求めているのか


魂の声に自ら耳を傾けてゆく過程に
丁寧に寄り添います

 

∞             ∞             ∞             ∞

 

 f:id:nukunukuhidamari:20170423041813j:image

 

※余談ですが

ブログ開設史上はじめての編集っぷり

でした( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

ありがとう

ここしばらく

傷みがつづいていました

 

どうなるのかなぁって

みていたら

 

ここ数日、

三日くらいかな?

 

いたみが

激烈化

( ̄∇ ̄)

 

そうきたかぁ。。

 

あまりの傷みに

脳内がかき混ぜられ

全身の全細胞が

爆発的燃焼を起こしてくれていますm(_ _)m

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

昔っから

 

『わかりづらいっ!』

 

と、よく言っていただいてきました

 

 

上記のように書いていますが、

たぶん

横に居ても

 

わたしが

そのような体内感覚を

いま、この瞬間味わっているとは

 

氣がつきようがない

状態だから、なのだと思います。

 

 

 

 

わたしが

今、感じていること

 

 

傷み、だから

 

「いたい!いたい!」

って、

 

よく見たことがある

そういう反応、言動を

自ら起こしたいと思うような

そんな感じとは程遠いのです

 

わたし的には。

 

だから

わざとらしく

人真似をして

そんな風に表現する氣には

とてもならない

 

まぁ

余裕があれば

女優バリに、演ずることを

楽しんでみる

 

ということも

出来なくはないかもしれませんが

 

、、、

 

やりたいと

思わない

 

 

 

わたしが感じている感じを

いってみるならば

 

 

生命が

最大限に

 

【 想ひやり救けあっている 】

のを、

 

全身全霊で

味わっている

堪能している

 

歓喜している、ような

 

そんな感じです

 

 

『恍惚』

 

あぁ、この感じにも

近いのかもしれない

 

実際、

わたしがいるのは

↑ココ

 

なんですけれど、

 

こんなん

伝えられます?

 

 

百歩譲って

現してみたくなったとして

 

それを言ってみたときの

あり得そうな反応が

 

、、、

 

これまでの経験からすると

 

スゴ〜〜い

さすがだね〜〜

 

もしくは、真逆で

うんざりされる

ウザがられる

スルーされる

 

 

みたいな。。。

 

 

この時起こるのは、

その言葉を発した

その人そのものは

とても大切で好きだったりするにもかかわらず

 

その瞬間、

消え失せて貰ってもいいですか?

 

くらいに

なる「自分」に

嫌氣がさすのが

 

きらい

 

なのだと思う。

 

、、、、、

 

ついて来れた?

 

(笑)

 

 

出た、

ひだまりの思考高速暴走特急〜〜〜〜

 

チーーーーーーーーン

 

 

 

そんな事を

ブログに書いてみちゃおうかなぁ

なんて

思ってみていたら

 

 

なんだか

おそろしく良さげな

 

このことに関する解決策を

思いついてしまったのです!!!

 

 

 

 

その想い

その想い

その想い

 

すべてを

あるがまま

 

 

すべての

存在を、その存在のまま

 

 

 

 

 

 

 

【  ありがとう  】

 

 

 

 

 

 

 

目をみて、

素直に

 

堂々と

 

遠慮なく

 

 

伝えてみたら

 

 

どうだろう。。

 

 

 

 

うん。

今までになく

 

未だかつてなく

 

 

 

ワタシは

歓びそうな

 

氣がする

 

 

 

悦べそうな

氣がした

 

 

 

 

なんかきっと

お互いに

 

嬉しいんじゃないかな

 

 

 

ありがたい

 

 

 

ありがとう

 

 

f:id:nukunukuhidamari:20170420123150j:image

 

 

いただきます

こころココに在らずな日々を経て

 

いま

 

 

 

 

 

さっき

 

朝ごはんを食べた

 

 

 

そば飯

 

わたしのカラダが

とても好きなもの

 

 

 

 

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

いただきます

 

*・゜゚・*:.。..。.:*・'

 

 

 

 

ゆっくりゆっくりと

現われた

 

『いただきます』

 

 

 

 

 

 

 

わたしの

 

『いただきます』

 

 

 

 

 

澄んだ液体が

自然と

ながれおちた

 

 

 

 

あたたかい

 

 

 

 

ただいま

 

 

 

 

 

 

おかえり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

f:id:nukunukuhidamari:20170414085658j:image

 

 

 

慈しみの瞑想

ごめんなさい

ゆるしてください

ありがとう

愛しています

 

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

 

わたしがしあわせでありますように

わたしの願いが叶いますように

わたしがいつも叡智と共に輝きの中にありますように

わたしがしあわせでありますように

 

 

わたしの大切なひとが

しあわせでありますように

 

わたしの大切なひとの願いが

叶えられますように

 

わたしの大切なひとがいつも

叡智と共に輝きの中にありますように

 

わたしの大切なひとが

しあわせでありますように

 

 

 

 

生きとし生けるものが

しあわせでありますように

 

生きとし生けるものの願いが

叶えられますように

 

生きとし生けるものがいつも

叡智と共に輝きの中にありますように

 

生きとし生けるものが

しあわせでありますように

 

 

わたしの嫌いなひとが

しあわせでありますように

 

わたしの嫌いなひとの願いが

叶えられますように

 

わたしの嫌いなひとがいつも

叡智と共に輝きの中にありますように

 

わたしの嫌いなひとが

しあわせでありますように

 

 

わたしを嫌うひとが

しあわせでありますように

 

わたしを嫌うひとの願いが

叶えられますように

 

わたしの嫌いなひとがいつも

叡智と共に輝きの中にありますように

 

わたしの嫌いなひとが

しあわせでありますように

 

生きとし生けるものが

しあわせでありますように

 

 

 

祈っていたい氣分です。。

 

( ̄人 ̄)

 

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そもそも、もともと

こんな事言ったら

また一体どう思われることか、、


そう思いながら

「勇氣を出して」

話してみようと整理していたことがあった

 

そしたら、そのようなことを

サラっとあたり前のように目の前で話してくれた人がいてズッコケた( ̄∇ ̄)

 

 

それでなくてもイイって

ことだと思った

 

 

なぜか読めずにいる「あの本」

 

何度も手にしようとするのに

叶わなかった

 

じぶんがじぶんを信じてあげるために

ただただ内から話すことが

 

きっと必要なのだろうと

そのままにしていたのだけれど

 

ひとりでまた時間かけたくないし

不必要なことで

ハラハラドキドキしていたくないので

 

「はなして」しまうのはどうだろう

 

あ、あの本とか

あの本とかあの本も

 

読ませてくれてありがとう!

 

 

(笑)

 

 

けどさ、

 

超簡単なハズのブログや

短いなにかでも

 

しゅんってシャッター降ろされちゃうんだよね

読めないときは読めない

 

 

じぶんのためにならないなら

今超える

 

のも良いし

 

 

やっぱり

 

誤解されても

 

 

効率わるくても

突っ込まれても

バカにされても

 

 

結局はわたしは

わたしにしか

やってあげられないので

 

じぶんのミチを

じぶんのペースでゆくのかな

 

 

だって

ひとの興味や関心ををひいたり

誰かに救けてもらったり

って

 

そのために

これを書き始めた訳じゃない

 

 

そもそも

もともと違うんだよ

 

なんだか途中

いろんな流れが起きたけれど

 

 

じぶんのために

「ひらく」ことを決めて

 

挑戦し続けてきた

 

 

その想いを

わたしはわたしのために大切にしてあげよう

 

ちゃんとわかってくれているひとが

いてくださっていることも信じてる

 

 

 

心からの大きな感謝を込めて

改めて

いまを大切に生きよう

 

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心の矢印 〜『プライド』の履き違え 〜

じぶんは

どうしてそれをやるのか

 

何故

それを選んだのか

 

 

いま、なぜそう在るのか

 

 

 

 

 

じぶんの中にある

じぶんの想い

 

 

そして今

 

その想いを

どこに

向けているのか

 

なんのために

それをやりたいのか

 

 

それらが一致したとき

 

ひとはじぶんに

生命に

 

寛ぐことが出来るのかな

 

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

 

ずっと前に

話しを聞いていただいて

そのときに「やる」と決めたこと

 

やれずにいるのは

やっていないのは

どうして?

 

 

たくさんの方に

いろいろ教えていただき

「頭では」わからなくなくても

 

届かなかった

 

じぶんに

 

 

いや

届けなかった

 

のかもしれない

 

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

 

じぶんへの嘘

偽り

攻撃

 

自己否定は

神様への反抗のようなものだ

と教えていただいたとき

 

なるほど

納得した

 

そして同じように

 

 

じぶんに対しても。

 

 

 

 

『プライド』の

使い方を

 

間違えているんだな。。

 

 

 

そしてそれが

一番の

じぶんへの嘘

攻撃となっている

 

 

じぶん

 

じぶん

 

じぶん

 

じぶん

 

 

じぶんを

本当の意味で

じぶんのために遣おう

 

 

いちなるもの

 

 

 

ホンモノのプライド

 

 

 

 

 

じぶんが歓び

じぶんを満たし

 

その瞬間

そこになにを生むのか

 

じぶんの歓びはなにで

どうしたら

満たされるのか

 

なにに飢え

なにを求め

 

なにで在るのか

 

なんとして在るのか

 

 

 

あのとき決めた「やる」とは

遥か彼方の「やる」になってしまったけれど

 

じぶんの今を

思ひ知ることができた

 

いや、それさえも

 

その時決めたように

 

「なんのために」やるのか

を満たせたら

 

もっと良かったけれど

 

 

スマホ

IDが

やり方が、、、と

 

外の条件ありきで
ズルズル先延ばされたのだ

 

 

 

ちっちゃなちっちゃな事だったのに

疲れ果てて

眠りこけてしまっていました(_ _).。o○

 

・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

じぶんの生命

 

魂のために

 

 

いま、わたしが在りたい姿は

 

やりたいことは、、、

 

 

丁寧に

 

大切に

 

 

繋がりなおしてゆきます

 

 

ありがとうございましたm(_ _)m

 

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透明で空白 〜そうだ「生き」るんだ〜

ホントはいつも何度も感じていた

混乱

 

ないものとして扱っていた

 

 

それを存分に体験して

不満や疑い

納得いかなさ

etc , etc

 

大騒ぎして眠ったら

 

 

また閑けさに戻れてたかも

 

良かった良かった良かった

 

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

 

 

なんとかすれば
モトに戻れる

きっと

前みたいに
語って、動けるようになる


〔 元氣 ?〕になったら
この感覚は失われるかもしれない

半分残念
半分期待

そんな風に想ってた

 

生氣を取り戻してきたら

 

、、、 

 

もっと変態度は増し、
もっと研ぎ澄まされてきちゃっている

 

 

この状態で
「ひとの中に」

心が凍えて震えていた


'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

以前、
職業相談の窓口で務めていたとき

 

じぶんはダメなんだ
じぶんは病氣なんだ
あれが出来ないこれが出来ない
と、がんじがらめの方達の

担当だった

 

その瞳に出逢うたびに
データが蓄積されるかのようだった


あぁ、この方は輝きのまま存在している
(ひとによって引っかかりポイントが違ってて、輝きとして存在する以前にいろんなカタチでこんがらがってる方も多かったけど)


ホントじゃないルール
見せかけの動きや関わり
についてけなくて

 

バイブレーションが違いすぎて
同時に在られてない人たちのことを
無理やり頭で在(い)ることにして生きようとするから
頭が混乱して、疲れて
やっていられなくなって


【じぶんが】おかしいんだって

病氣だ、障害だ、ダメなんだ

受け入れかけちゃってる方たち

だった

 

'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・


じぶんを受け入れはじめ
ひとに受け入れてもらおうという
意欲を持てて

実際、
受け入れてもらえて

 

【 つながれる 】
そう想ったのに。。。

 

どんどん透明で空白になる

 

みんなが
いるのかいないのか
わからないんだ

 


歩いていて得るサポート
かけていただく声も

さらにさらに普通じゃなくなってきた

 

なんていうか
ピンポイント

的確

方向?座標?
それを認識させてくれるような
そんな現れとして
やってくる

 

前は
5秒くらい待って
じぶんとつながるのを待てば
話せる

 

そんな感じだったけど

今はまた
違う感じだ

 

 

昨日とも

この前とも

まるで違う「いま」

 


とどまるところを知らない
移ろい
変容


いったい何処へ
向かっているのだろう

 

・*:.。. .。.:*・゜゚・*

 

凍えながら震えながらでも
出て

 

昔、確かにつながれていた安心と
歓びと感動のおかげで


居られた

 


半ば、チカラ技で話した

 

あ、でも
思考があまり動かないような空間設定?
のおかげでかな?
そのとき自体は、しんどくはなかった

楽しめてる

つもりだった

 


帰ってきたら


疲れてフリーズして
ヤバかった

 

 

モトに戻るどころか
、、、


'・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・

 

心地よい閑けさの中に
みんなで入った最倖なひととき

そのとき
響かせていただいた

贈っていただいたように感じた

 

『生きて』

 

 

そうだ


それでもこれでも
どうでも

 

生きるんだ


これで、
ありのままのわたしで


生きると

 

決めたんだ

 


ビビらず
焦らず

慌てず
騒がず


ゆっくり
生きます

 

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